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| カテゴリ : - | 2010.02.25 Thursday | - | - |
[ HOMEスポーツ ゴルフ > 上田桃子、ピン直撃のスーパーショットだ!画像 ]

上田桃子、ピン直撃のスーパーショットだ!画像

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JUGEMテーマ:スポーツ

 さいきんのニュース・・・明るい話題があまりなかったのだが、そのいやな話題を覆すようなこの話題・・・上田桃子のピン直撃のスーパーショットなんですよ!
どこをみても「のりピー」の逮捕・・・のニュースばかりだったのですが、こんかいのこの上田桃子・・・ピン直撃のスーパーショットのわだいは、ゴルフをしている方にとっては、たまらないニュースだったのではないのでしょうか?
しかもこの上田桃子のピン直撃のスーパーショットは、ラフから打ったボールだと言うからまた驚きですよね!
さすが・・・プロ・・・としかいいようがありませんね・・・。

(記事引用ライブドアスポーツニュース)
http://news.livedoor.com/article/detail/4291048/

女子ゴルフツアーのアクサ・レディース最終日は9日、北海道苫小牧市の苫小牧ゴルフリゾート72エミナGC(6375ヤード、パー72)で行われ、首位と1打差の4位でスタートした上田桃子が逆転で今季初勝利を挙げたそうである。
好調なショットを武器に68とスコアを伸ばし、通算11アンダーで有村智恵、李知姫=イ・チヒと並びプレーオフへ突入した。
2ホール目で第2打がピンに当たって10センチにつくスーパーショットからバーディーを決め、昨年6月のサントリー・レディース以来となる通算8勝目で復活ののろしを上げたのである。
実は1ホール目の同じ18番で“予行演習”ができていたようだ。
その時はピンまで残り131ヤードをPWで打ち、グリーン手前にショートさせていたそうなのだ。
2ホール目のラフからの第2打もピンまで130ヤードとほぼ同じ距離だ。清水重憲キャディーのアドバイスで今度は番手を9Iに上げ、思い切り振り切ったのである。
ボールはグリーン手前で跳ね、ピンに当たって10センチにピタリ。会心のスーパーショットで1年2カ月ぶりの優勝を手繰り寄せた。

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| カテゴリ : スポーツ ゴルフ | 2009.08.10 Monday 16:10 | - | trackbacks(0) |
[ HOMEスポーツ ゴルフ > 宮里藍、ツアー年間獲得賞金100万$突破だ! ]

宮里藍、ツアー年間獲得賞金100万$突破だ!

< 宮里藍、ツアー年間獲得賞金100万$突破だ!の記事はココから >
JUGEMテーマ:スポーツ

 宮里藍・・・とぉとぉやってくれましたねぇ〜。
日本人初の米女子ツアー年間獲得賞金100万ドル突破を・・・これは凄い金額ですよね・・・。
100万$でしょう・・・日本円にすると一・十・百・千・万・十万・百万・千万・一億・・・途方も無い数ですので、もぉ〜止めましょうね。
でも、この不景気・・・いや大不況の時代に、100万ドルとは本当に宮里藍って凄いですね!
この、不況の時にこれだけのお金・・・年収が取れるなんて・・・ほんと、スポーツ選手って不況知らずですよね。
でも・・・だからと言って、誰でもなれる訳ではないのですがね・・・。

(記事引用ライブドアスポーツニュース)
http://news.livedoor.com/article/detail/4281595/

USLPGAツアー全英リコー女子オープン最終日は2日、英国リザムセントアンズのロイヤルリザム・アンド・セントアンズで行われ、宮里藍は首位と4打差の3位に終わったそうである。
惜しくもメジャー初優勝を逃したが、賞金10万9500ドル(約1040万円)を手にし、自身初の米女子ツアー年間獲得賞金100万ドルを突破した。生涯獲得賞金でも岡本綾子を抜いて日本人トップの64位となり、名実ともに“世界のアイ”となったのだ。
最終日はアウトでスコアを1つ伸ばすと11番で首位に並んだのである。
しかし、マシューが3連続バーディーで抜け出すと、宮里藍は勝負に出た17番で第1打を左のバンカー、第2打は右の深いラフに入れてダブルボギーだった。
優勝の夢はついえたが、「攻めた結果なので後悔していない」と振り返ったそうだ。
宮里藍は激闘から一夜明けた4日に英国を出発、拠点を置く米国へと向かったそうである。
次週は国内ツアーのNEC軽井沢72(14日開幕、長野・軽井沢72)に出場するが、その後は米ツアーに復帰する。
「まずは日本で頑張って、その後もこの調子を維持して自然体で頑張れればいい」欧州での2試合は実り多いものとなったのだ。
今度は米本土での優勝という新たな目標が待っているのである。

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| カテゴリ : スポーツ ゴルフ | 2009.08.04 Tuesday 09:58 | - | trackbacks(0) |
[ HOMEスポーツ ゴルフ > 上田桃子 プロアマ中ダウンも強行出場へ! ]

上田桃子 プロアマ中ダウンも強行出場へ!

< 上田桃子 プロアマ中ダウンも強行出場へ!の記事はココから >
毎日、毎日、真夏日が続いていますねぇ〜・・・
本当に、今年の暑さは今までの年とは比べ物にならないぐらいの暑さです。
この、暑さの中で「女子ゴルフツアーのNEC軽井沢72」が開催されると言うのですから、プロゴルファーの方は大変ですよね。
そんな中、上田桃子選手が「脱水、過換気症候群」の為に、6ホールを消化したところで草むらに倒れ込んだようだ。
この、暑い中で集中して練習を行うと言う事は、本当に大変・・・
しかし、本人はこの件で病院に運ばれ点滴を受けたのにもかかわらず、試合には出ると、意気込みを見せているようだ。
プロの、心意気には脱帽・・・ですね。

記事引用(ライブドアスポーツニュース)
http://news.livedoor.com/article/detail/3263945/
女子ゴルフツアーのNEC軽井沢72は10日、長野県北佐久郡軽井沢町の軽井沢72ゴルフ北C(6571ヤード、パー72)で開幕する。

 9日にプロアマ戦が行われたが、全英女子オープンから7日に帰国し、8日深夜に車で現地入りした上田桃子(21)が強行スケジュールのためか、6ホールを消化したところで草むらに倒れ込んだ。関係者が「大泣きしていたから何かあったのかと思った」と語るように、一瞬周囲は騒然となり、医者が駆けつけた。それでも症状が改善されないために救急車で病院へ運ばれ「脱水、過換気症候群」と診断された。2時間の点滴を受けて自力でホテルに戻れるまで回復。試合については関係者に「出る」と出場の意欲を示しているという。

 現在、賞金ランクは1位の全美貞(ジョン・ミジョン)に470万円差の2位。「1試合で追いつきたい」と帰国直後に語っていただけに、アクシデントも精神力で乗り越える。

 ≪クリーマー 今季日本ツアー初出場≫「ピンクパンサー」のニックネームを持つクリーマーが日本ツアーに今季初出場する。現在米ツアーの賞金ランクは7位と好調を維持。7月中旬の世界女子マッチプレーから2週後のセーフウェーまで、5カ国で7週連続出場の強行日程となるが「少し疲れているけど、心の準備はしてるから大丈夫」と力強い。2年前の大会で優勝しているが、昨年は9位に終わっただけにリベンジを狙う。
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| カテゴリ : スポーツ ゴルフ | 2007.08.10 Friday 09:08 | comments(0) | trackbacks(1) |
[ HOMEスポーツ ゴルフ > 藍大泣き準V「悔しいなあ」… ]

藍大泣き準V「悔しいなあ」…

< 藍大泣き準V「悔しいなあ」…の記事はココから >
宮里藍が参戦している、HSBC世界マッチプレー選手権が最終日を迎えた。
結果は、涙の準優勝に終わったようだ。
気力だけで戦った最初の4ホールでは3ボギーを叩いてしまい、大会で初めてのリードを奪われてしまった。
6、9番でバーディーを奪ったものの、李もバーディーをたたきだしたために差は縮まらなかったようだ。
しかし、宮里藍は準優勝に終わったものの、記者団からのインタビューには気丈に答えていた宮里藍だが、インタビュー直後に涙がこらえられなくなったようだ。


記事引用(ライブドアスポーツニュース)
http://news.livedoor.com/article/detail/3242707/
◆米女子プロゴルフツアー HSBC世界マッチプレー選手権最終日(22日・米ニューヨーク州ワイカギルCC) 宮里藍(22)=サントリー=は涙の準優勝に終わった。準決勝でマリア・ヨース(33)=スウェーデン=を下して決勝(ともに18ホール)に進んだが、李宣和(21)=韓国=に2アンド1で敗れた。米初Vは逃したが、自己最高の2位で賞金30万ドル(約3600万円)を獲得し、米ツアー参戦後、日本人最速&最年少で通算獲得賞金100万ドルを突破。次戦のエビアン・マスターズ(26〜29日・フランス)、そして今季のメジャー最終戦、全英女子オープン(8月2〜5日、英国)に弾みをつけた。

 悔しかった。あと一歩だった。世界一を目指し戦い抜いた4日間6試合98ホール。「すごくいいトーナメントでした。次に向けて大きな収穫になりました」気丈に答えていた藍だが、直後に涙がこらえられなくなった。「これで終わることはないですから」涙をぬぐうと、すぐに前を向いた。

 気力だけで戦っていた。最初の4ホールで3ボギーを叩き、今大会で初めて2ダウンのリードを奪われた。6、9番でバーディーを奪っても、李もバーディーで差は縮まらない。17番ではともにティーショットを2メートルにつけたが、李のバーディーパットが決まり勝負あった。同学年で昨年ともに米ツアーデビュー。最後まで新人王を争った末に敗れた“宿敵”に、またも敗れてしまった。

 メジャーではないが、優勝賞金50万ドルは今季3番目の高額賞金大会。前週のコーニングクラシックを欠場し、拠点のロサンゼルスで2週間のスイング調整を行い、今大会に照準を合わせていた。その映像を日本で見た父・優さん(61)も「修正点はほとんどない」と自信を持っていた。

 敗れはしたが、2位は米国開催の米ツアーでの自己ベスト。30万ドルの賞金は日米通じての最高額となった。賞金ランクなどを参考に20人しか招待されず、日ごろから「絶対に出たい」と話している10月のサムソン世界選手権出場にも大きく近づいた。

 「今週は優勝を近くに感じながら、すごく落ち着いていました。本当に(優勝は)すぐそこなんですけどね」休む間もなくフランスへ飛び、全英女子オープンまでの欧州2連戦に挑む。悔いも自信も経験も、すべてが22歳の糧となる。

 ◆飛距離アップ大成功 父・優さんも手応え 日本でテレビ観戦した優さんは「惜しかったけど、いい勉強になった。マッチプレーは普通の試合よりプレッシャーが10倍ぐらいかかるから、メンタル面が鍛えられましたね」と収穫を口にした。
6月中旬の米ツアー、ウェグマンズで3か月ぶりに渡米し、藍のドライバーの飛距離アップに取り組んだ。「ヘッドが地面をはうようなバックスイング」にすれば約15ヤードは伸びると計算。翌週の全米女子オープン後から前週までの2週間で習得した娘に「20ヤードは伸びてますね」と目を細めた。
全英女子オープンで再び合流するが「ショットがまとまり、パッティングもずいぶん戻ってきました」と大きな修正点はないと断言。初めてプレーする聖地・セントアンドリュースでの活躍を予感していた。
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| カテゴリ : スポーツ ゴルフ | 2007.07.24 Tuesday 08:52 | comments(0) | trackbacks(0) |

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