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| カテゴリ : - | 2010.02.25 Thursday | - | - |
[ HOMEスポーツ 陸上 > 朝原宣治 準決勝進出へ!! ]

朝原宣治 準決勝進出へ!!

< 朝原宣治 準決勝進出へ!!の記事はココから >
この暑い夏に、ついに開幕しましたね。
世界陸上競技選手権大阪大会がね。
日本代表選手・・・いや、世界のトップアスリートたちの9日間という間の熱い戦が、始まりましたね。
世界陸上競技選手権大会は、今回で 第11回目になる様なのですが、皆さんは、ご存知でしたでしょうか?
まず、先日の男子マラソンがスタートしましたね。
世界陸上史上最大203カ国から、総勢2000名を超える選手たちが9日間にわたって真の陸上世界一をめざして熱い戦いを繰り広げますのでお見逃しのない様に・・・。
そんな中、男子100メートルの朝原宣治が、26日の準決勝へ進出した何て言う喜ばしい結果も出てきております。
しかし、私が個人的に応援していたのは、仙台育英高校のスーパーヒロインである「絹川 愛」だったんですがねぇ〜・・・

記事引用(ライブドアスポーツニュース)
http://news.livedoor.com/article/detail/3281701/
 男子百メートルの朝原宣治(大阪ガス)が、26日の準決勝へ進出した。1次予選で優勝候補のタイソン・ゲイ(米国)を抑えて1組を1位通過。世界記録保持者アサファ・パウエル(ジャマイカ)と同組となった2次予選も1組4位で通過した。男子ハンマー投げ予選の室伏広治(ミズノ)は2投目に77メートル25をマークして決勝へ進出したが、同四百メートル障害で前回銅メダルの為末大(APF)は予選落ちした。
日本選手団の主将が、開幕日に圧巻の走りを見せた。男子百メートルの1次予選1組。抜群のスタートで飛び出した朝原が、今季絶好調のゲイを抑えて1着でゴールを駆け抜けた。今季自己ベストの10秒14は、世界選手権での日本人最高タイム。最後は流す余裕も見せ「一生に2度とないチャンスなんで、ラッキーですね」と笑った。
2次予選も序盤から飛び出し、中盤で懸命に粘って10秒16でフィニッシュ。世界記録保持者のパウエルには完敗したが、同組4位で準決勝に進出した。「スタートが良すぎて途中で正気に戻った感じになった。体が浮いてしまった」と反省したが、スタートには十分な手応えがあった。
05年ヘルシンキ大会終了後に引退が脳裏をよぎったが、2年後に地元・大阪で開催される世界選手権を見据えて奮い立った。アジア大会しか大きな国際大会がなかった06年は、シーズンベストも低水準の10秒37。だが、今年に入って自然とモチベーションは高まった。筋力トレーニングを再開し、スタートも改善。持ち前の中盤での加速力に加え、ロケットスタートを手に入れた。
準決勝進出は03年パリ大会以来、通算4度目。過去3回は決勝の壁にはね返されたが、今大会はチャンスだ。自己ベスト9秒86のオビクウェル、アジア初の9秒99をマークしたフランシスがすでに敗退。「まだいっぱいいっぱいって感じじゃない。準決勝はぜひ4番に入りたい」。朝原の視界には、悲願のファイナルがくっきり見えている。
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| カテゴリ : スポーツ 陸上 | 2007.08.26 Sunday 10:26 | comments(0) | trackbacks(0) |
[ HOMEスポーツ 陸上 > 世陸唯一のスーパー女子高生・絹川 愛!! ]

世陸唯一のスーパー女子高生・絹川 愛!!

< 世陸唯一のスーパー女子高生・絹川 愛!!の記事はココから >
25日に開幕する、大阪世界陸上で、また新たなスーパースターが誕生しそうな予感である・・・。
その名も、最速女子高生を目指している「絹川愛」仙台育英高の3年生だ!
1989年の8月7日に、群馬県高崎市で生まれた、現在18歳である。
中学1年で陸上を始めてから、中学2年までは短距離で、3年から中長距離に転向したようだ。
全国中学1500メートルでは、準優勝しており、仙台育英高の1年生の時の高校総体1500メートルでは3位の結果、2年生の時は福岡国際クロスカントリーで優勝!
身長155cm、体重39.8kg、と言う体型からは、想像が出来ないような「スーパー女子高生」なのである。

記事引用(ライブドアスポーツニュース)
http://news.livedoor.com/article/detail/3275155/
 
大阪世界陸上(25日開幕)代表に、高校生で唯一、選ばれた女子長距離の絹川愛(18)=仙台育英高=が20日、宮城・多賀城市で同校の壮行会に出席。甲子園で156キロを記録した野球部のエース・佐藤由規投手(17)から激励を受けた。同級生の2人は“メル友”で、絹川は甲子園の佐藤に応援メールを送り続けていたことを告白。今度は甲子園最速右腕からパワーをもらい、“最速女子高生”を目指すと誓った。

 平成生まれで初の代表切符をつかんだ“スーパー女子高生”と、高校最速右腕がタッグを組んだ。絹川は「たくさんの人の愛に囲まれてここまでやって来た。恩返しできるよう頑張りたい」と約700人の仙台育英高の生徒の前で決意表明。佐藤は、絹川がデザインした世界陸上応援Tシャツを着て登場。「愛を持って、はつらつと走って下さい」と笑顔でエールを送った。

 ともに同校3年生で、メールを交換する仲良し。合宿中だった絹川は、甲子園に駆けつけられなかったが、メールを通して激励。15日の2回戦・智弁学園(奈良)戦の前には「甲子園に突風を吹かせて下さい」と送ったという。メールの効果か? その試合で、佐藤は甲子園で156キロを計測した。

 絹川が出場を予定している女子一万メートルの決勝は、25日午後9時50分からスタート。時間が遅いため、全校生徒が応援に駆けつけるのは難しい。佐藤をはじめとする友人からは、メールや電話でパワーをもらうつもりだ。

 4月の兵庫リレーカーニバルで31分35秒27を叩き出し、参加標準記録Aを突破して代表入りした絹川。7月の日本選手権では脱水症状をおこしたが、「もうダメージは回復した」と不安はない。「世界のレベルを肌で感じたい。私も大阪の空に突風を吹かせられるよう、全力で頑張る」今度はメグが大阪で最速を記録する。

 ◆絹川 愛(きぬかわ・めぐみ)1989年8月7日、群馬・高崎市生まれ。18歳。中尾中1年で陸上を始め、2年までは短距離。3年から中長距離に転向し、全国中学1500メートル準優勝。仙台育英高1年で高校総体1500メートル3位。2年で福岡国際クロスカントリー優勝。7月の日本選手権1万メートル3位。155センチ、39.8キロ。血液型O。

 ◆池田7メートル手応え 仙台育英高出身で女子走り幅跳び代表の池田久美子(26)=スズキ=も壮行会に出席。「今の調子は80〜85%ぐらい。本番までに1%ずつ上げていきたい」と手応えを口にした。後輩の佐藤から握手を求められて笑顔。「先輩なので、ぜひ私も7メートルを跳んで、すごいと言われたい」と抱負を語った。
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| カテゴリ : スポーツ 陸上 | 2007.08.21 Tuesday 21:16 | comments(0) | trackbacks(1) |

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